プロフィール

戸神重明

Author:戸神重明
怪談作家。群馬県出身、在住。「高崎怪談会」を主催。著書「恐怖箱 深怪」(竹書房)。共著「恐怖箱 煉獄怪談」「怪 異形夜話」「恐怖箱 魂迎」(いずれも竹書房)、「怪談実話NEXT」(メディアファクトリー)、「10分で読める 学校のこわ~いうわさ」(宝島社)など多数。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

この募集は締め切りました。

7月29日(土)に開催の「高崎怪談会8(百物語)」、11月頃開催を検討中の「「高崎怪談会10」は、こちらでお願いした方に出演していただく形式となります。
過去に実施した夏の百物語は、どなたでも語れる参加型形式を取ってきましたが、聞き専の方が圧倒的に多いことから、今夏はやり方を変えてみることにしました。

しかし、同時に 語り手の立候補者も常時募集 しております。
条件としては「群馬県在住者、出身者、在勤在学者」もしくは「群馬県の怪談をある程度の数、お持ちの方」を優先させていただきます。(イベントの特色を出すため)

興味がある方は、

takasaki_kwaidan@yahoo.co.jp

「高崎怪談会」まで、お気軽に御相談下さい。
御自身が面白い、もしくは怖いと思われるネタをお持ちの方でしたら、経験や話術は問いません。
(初めは下手でも良いので、真面目に練習してきて下さる方を歓迎します)

ただ、ぶっつけ本番で、というわけにはいきませんので、できれば5月開催の「高崎怪談会7」や、他のスピンオフイベントに参加して、一度語りを披露していただけると助かります。

(注)……定員に達した場合は途中でも募集を締め切りますので、早めに立候補して下さったほうが有利だと思います。

ちなみに「高崎怪談会7」は無条件で、どなたでも語っていただけるルールとなります。

DSCN3001.jpg


下の宣伝広告と当イベントはまったく関係ありません。
スポンサーサイト

<< 「高崎怪談会8 少林山百物語編」の観覧者募集を開始! | ホーム | 「高崎怪談会7 新緑達磨寺 編」参加者募集、終盤へ >>


 ホーム