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戸神重明

Author:戸神重明
怪談作家。群馬県出身、在住。「高崎怪談会」を主催。著書「恐怖箱 深怪」(竹書房)。共著「恐怖箱 煉獄怪談」「怪 異形夜話」「恐怖箱 魂迎」(いずれも竹書房)、「怪談実話NEXT」(メディアファクトリー)、「10分で読める 学校のこわ~いうわさ」(宝島社)など多数。

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今年の「高崎怪談会」シリーズは「10」までやりたいと思っています。
その他、スピンオフイベントも幾つか検討中。

なお、7月開催が決定している「高崎怪談会8(百物語)」、11月頃開催を検討中の「「高崎怪談会10」に関しては、こちらでお願いした方に出演していただく形式となります。

しかし、同時に語り手の立候補者も常時募集しております。
条件としては「群馬県在住者、出身者、在勤在学者」もしくは「群馬県の怪談をある程度の数、お持ちの方」を〈優先〉させていただきます。
これはイベントの特色を出すためですが、県外のネタが全部駄目というわけではありません。
興味がある方は、

takasaki_kwaidan@yahoo.co.jp

まで、お気軽に御相談下さい。

御自身が面白い、もしくは怖いと思われるネタをお持ちの方でしたら、経験や話術はさほど問いません。
ただ、ぶっつけ本番で、というわけにはいきませんので、できれば5月開催の「高崎怪談会7」やスピンオフイベントなどに参加して、一度語りを披露していただけると助かります。

ちなみに「高崎怪談会7」は無条件で、どなたでも語っていただけるルールとなります。

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写真は会場となる少林山達磨寺。

※下の広告は当イベントとはまったく関係ありません。
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