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戸神重明

Author:戸神重明
怪談作家。群馬県出身、在住。「高崎怪談会」を主催。著書「恐怖箱 深怪」(竹書房)。共著「恐怖箱 煉獄怪談」「怪 異形夜話」「恐怖箱 魂迎」(いずれも竹書房)、「怪談実話NEXT」(メディアファクトリー)、「10分で読める 学校のこわ~いうわさ」(宝島社)など多数。

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すっかり遅くなってしまいましたが、
「高崎怪談会5 少林山達磨寺編」は事故もなく、無事に終了しました。
お越し下さったお客様、出演者とスタッフの皆様、宣伝に協力して下さった皆様、会場を貸して下さった少林山達磨寺の廣瀬様、関係者の皆様、どうもありがとうございました!!
大変お世話になりました!!

DSCN2797.jpg

今回は初めての会場で、初めて映像を取り入れたこともあり、ミスがあって失礼しました。
巨人ファンのせいか、〈初物に弱い〉ところがあるようで(プロ野球の巨人は初めて対戦する新人投手に弱い)、反省すべき点は山ほど出てきましたが、次回はもっと面白く(怖く)なるように頑張ります!

DSCN2802.jpg

まずは、キャラ作りでサングラスを掛けてみたのですが、滑舌が悪くなることがわかったので、語るときに掛けるのはやめようか、と。w

開始前1

開場直前の大講堂の様子。

DSCN3000.jpg

DSCN3001.jpg

DSCN3035.jpg

開演後の様子。
当日の来場客数、65名。

拙著も多くの方が買って下さり、うれしかったです!
どうもありがとうございました!!

達磨と達磨

達磨に目を入れた

終演後、達磨に両目を入れました。

前述した理由から、実際にやってみないとわからなかった部分もあり、至らぬ点が多々あったことと思われます。
とくに椅子とスリッパの数が合わなかったことは、申し訳ありませんでした。
今回気づいた点は徹底的に修正して、次回に臨みたいと思います。
来年もよろしくお願いいたします。
それでは、魔多の鬼界に!
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