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戸神重明

Author:戸神重明
怪談作家。群馬県出身、在住。「高崎怪談会」を主催。著書「恐怖箱 深怪」(竹書房)。共著「恐怖箱 煉獄怪談」「怪 異形夜話」「恐怖箱 魂迎」(いずれも竹書房)、「怪談実話NEXT」(メディアファクトリー)、「10分で読める 学校のこわ~いうわさ」(宝島社)など多数。

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先日の「怪談イベントミーティング」では、参加者の皆様からさまざまな御意見、御要望をいただきました。
その中で「高崎怪談会4」で実現できそうなものとして「幽霊のコスプレをした人と、来場者が写真を撮れる企画」というのがありました。
そこで「高崎怪談会4」では、開始前や休憩時間の余興として、幽霊や妖怪のコスプレで入場して下さる方、そして写真撮影に応じて下さる方がいらっしゃれば、歓迎したいと思っております。
あと、着物や浴衣で入場して下さる方も、雰囲気が出るので大歓迎です。←おまえの趣味かよ、って?w

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それはさておき、
参加を希望される皆様にお願いがございます。
主に語りをやりたい方にですが、怪談短歌、怪談俳句、怪談詩(短詩)などを一人一作以上、作ってきていただけるとうれしいです。
もちろん、強制ではありませんので、無理な方はけっこうです。
専門的な技術や作法は、勉強してきて下さるなら非常にうれしいのですが、あまりうるさいことは言いません。w

短歌や俳句、短い自由詩などは、解説を付けて一話とカウントします。
大体、一分前後で一話できるので、進行役としてはかなり助かります。w
表現方法は自由とします。
ただ、楽器を使う場合は準備に時間とスペースを取りそうなので、必ず事前に御相談下さい(駄目な場合もございます)。

それと、先日の「怪談イベントミーティング」では「寸劇はどうか?」という御意見もいただきました。私はできませんが……。
制限時間が守れて「怪異がある」話ならば、そういうのもアリでいいと思います。
やってみたい、という勇気のある方は事前に御相談いただけると、うれしいです。


また、「語りはできないけど、ネタは持っている」という参加希望者の皆様、ぜひ伺いたいので、予約お申し込み後に当方がお知らせするメルアド宛にメールでお知らせ下さい。
代わりに私が語らせていただきます。匿名希望もOKです。


以上、「高崎怪談会4」の追加連絡でした。
前述しましたが、できないこと、気が向かないものはスルーでかまいませんので、よろしくお願いいたします。

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