プロフィール

戸神重明

Author:戸神重明
怪談作家。群馬県出身、在住。「高崎怪談会」を主催。著書「恐怖箱 深怪」(竹書房)。共著「恐怖箱 煉獄怪談」「怪 異形夜話」「恐怖箱 魂迎」(いずれも竹書房)、「怪談実話NEXT」(メディアファクトリー)、「10分で読める 学校のこわ~いうわさ」(宝島社)など多数。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

ブロとも申請フォーム

(12/1追記 メールアドレスが文字化けしていて、返信メールがお送りできない方がいらっしゃいました。お手数をお掛けして申し訳ありませんが、別のメールアドレスを御利用いただくか、設定状況を御確認の上、再度お申込みをいただけると幸いです)

「高崎怪談会5」では、観覧者を広く募集しております。
会場は「縁起だるま」で全国に知られる少林山達磨寺。初めて寺での開催となります。
達磨寺には素晴らしい見所が沢山あります。お早めにお越しいただき、境内の散策もお勧めします。
また、今回よりプロジェクターを導入、画像や映像を多数公開します。語りも初公開の話を中心に行います。

主催、出演 戸神重明(怪談作家)

   出演 堀内 圭(ホラークリエイター)

      相剋(怪異研究家)

      X

紅葉1

・カンパ 1000円(運営費として)

・日時 12月11日(日)16:45開場、17:10開始~20:30終了、1時間ごとに10分間の休憩あり。

・場所 少林山達磨寺(公式ホームページへのリンク)大講堂(群馬県高崎市鼻高町296) 地図はこちら。

・完全予約制につき、必ず事前に

①お名前(本名をフルネームで)
②ふりがな
③参加人数
④御住所(番地、丁目は任意でかまいませんが、町や大字までは御記入下さい)
⑤何を見て、このイベントを知りましたか?

をすべて明記の上、
takasaki_kwaidan@yahoo.co.jp  「高崎怪談会5」 までお申込み下さい。

当方が確認してから24時間以内に御予約成立とアクセス方法などの詳細を記したメールを折り返し発送します
takasaki_kwaidan@yahoo.co.jp のメールが必ず受信できる設定にしておいて下さい。
お申込みから丸2日経っても返信メールが届かない場合は、申し訳ありませんが、以下の注意点を御確認の上、もう一度お申込み下さい。連絡がつかない方の御参加はお断りさせていただきます。

返信メールが届かない理由として、スマホや携帯のメルアドをお使いの場合、PCからのメールが知らないうちに受信拒否設定になっている例が確認されています。
また、hotmailを御利用の方で、メルアドが文字化けして返信メールを送れなかった例や、送っても届いていないとの報告があった例がありました。それらの場合はPC用のメルアドでも返信できません。設定の問題かと思われます。


・募集締切 12月9日(金)の24時まで。

・未就学児以外はどなたでも入場いただけます。なお、観覧者各位は霊符堂(本堂)への御参拝を必ず一度はお願いします。

・満席になった場合は募集期間中でも参加を締め切らせていただくことがございます。

・趣旨とは無関係な勧誘やセールスを目的とした入場はお断りいたします。

・座席は座布団になりますが、足が悪い方には椅子を御用意します。御予約の際にお申し出下さい。
→・座席は椅子席と座布団席がありますが、椅子席が中心となります。

・飲食物の持ち込みはできます。なお、飲食は椅子席のみ可能で、座布団席ではできません。

・個人情報は秘密厳守をお約束いたします。

紅葉2

(下に毎回表示されるスポンサーサイトは、当方とはまったく関係ありません)

スポンサーサイト
「高崎怪談会5」において変更となる箇所があります。
観覧者募集の記事に、

『座席は座布団になりますが、足が悪い方には椅子を御用意します。御予約の際にお申し出下さい』

と、書いてきましたが、

『座席は椅子席と座布団席がありますが、椅子席が中心となります』

に変更となります。
参加人数が50人以下の場合、ほとんどが椅子席となります。

また、お茶やお菓子など、軽い飲食物の持ち込みはできます。寺に飲み物の自動販売機もあります。
ただ、

『飲食は椅子席でのみ可能です』

と、させていただきます。
畳に座布団の席では飲食はできませんので、御了承いただければ幸いです。
「高崎怪談会5」の会場となる少林山達磨寺、今週の様子です。

CyJ7iEcUUAAeu9S.jpg

総門と長い階段。(この下にある駐車場は大型車専用ですので、怪談会文字色のお客様は坂を上った所にある「本堂裏大駐車場」(小型専用駐車場)を御利用いただくことになります)

CyJ74VpUkAAg4kC.jpg

階段を上ると、鐘が見えてきます。

Cx60bilUUAI0hhl.jpg

広い境内では、紅葉が見頃を迎えております。

Cx6vRCdUUAAaPf7.jpg

Cx6vrh1VIAAtAFq.jpg

Cx6wHD-VEAAAjo8.jpg

樹齢百年を超えるというサルスベリは、既に葉を落としています。

なお、「高崎怪談会5」の観覧者募集要項には『紅葉が残っている時季でもあり』と書いていますが、今年は寒い日が多く、既に雪も降ったことから、今後の天候次第では、12月11日まで残っている紅葉は少ないかもしれません。
毎年変化する自然が相手のことゆえ、御了承いただければ幸いです。
(12/1追記 メールアドレスが文字化けしていて、返信メールがお送りできない方がいらっしゃいました。お手数をお掛けして申し訳ありませんが、別のメールアドレスを御利用いただくか、設定状況を御確認の上、再度お申込みをいただけると幸いです)

「高崎怪談会5」では、観覧者を広く募集しております。
会場は「縁起だるま」で全国に知られる少林山達磨寺。初めて寺での開催となります。
紅葉が残っている時季でもあり、達磨寺には素晴らしい見所が沢山あります。お早めにお越しいただき、境内の散策もお勧めします。
また、今回よりプロジェクターを導入、画像や映像を多数公開します。語りも初公開の話を中心に行います。

主催、出演 戸神重明(怪談作家)

   出演 堀内 圭(ホラークリエイター)

      相剋(怪異研究家)

      他 (今回、語り手は当方で決めた出演者となります)

紅葉1

・カンパ 1000円(運営費として)

・日時 12月11日(日)16:45開場、17:10開始~20:30終了、1時間ごとに10分間の休憩あり。

・場所 少林山達磨寺(公式ホームページ)大講堂(群馬県高崎市鼻高町296) 地図はこちら。

・完全予約制につき、必ず事前に

①お名前(本名をフルネームで)
②ふりがな
③参加人数
④御住所(番地、丁目は任意でかまいませんが、町や大字までは御記入下さい)
⑤何を見て、このイベントを知りましたか?

をすべて明記の上、
takasaki_kwaidan@yahoo.co.jp  「高崎怪談会5」 までお申込み下さい。

当方が確認してから24時間以内に御予約成立とアクセス方法などの詳細を記したメールを折り返し発送します
takasaki_kwaidan@yahoo.co.jp のメールが必ず受信できる設定にしておいて下さい。
お申込みから丸2日経っても返信メールが届かない場合は、申し訳ありませんが、以下の注意点を御確認の上、もう一度お申込み下さい。連絡がつかない方の御参加はお断りさせていただきます。

返信メールが届かない理由として、スマホや携帯のメルアドをお使いの場合、PCからのメールが知らないうちに受信拒否設定になっている例が確認されています。
また、hotmailを御利用の方で、メルアドが文字化けして返信メールを送れなかった例や、送っても届いていないとの報告があった例がありました。それらの場合はPC用のメルアドでも返信できません。設定の問題かと思われます。


・募集締切 12月9日(金)の24時まで。

・未就学児以外はどなたでも入場いただけます。なお、観覧者各位は霊符堂(本堂)への御参拝を必ず一度はお願いします。

・満席になった場合は募集期間中でも参加を締め切らせていただくことがございます。

・趣旨とは無関係な勧誘やセールスを目的とした入場はお断りいたします。

・座席は座布団になりますが、足が悪い方には椅子を御用意します。御予約の際にお申し出下さい。
→座席は椅子席と座布団席がありますが、椅子席が中心となります。

・飲食は椅子席のみ可能です。

・個人情報は秘密厳守をお約束いたします。

紅葉2

(下に毎回表示されるスポンサーサイトは、当方とはまったく関係ありません)




「高崎怪談会5」は戸神重明、堀内圭、相剋の出演が決定。
もう1名、Xの出演もたぶんアリ。
他の候補者からも返答待ちをしていますが、あと1~2名、語り手を募集します。
高崎市及び周辺市町村(群馬県内)に関わるオリジナルの怪談(実話創作問わず)を3話以上用意できる方、事前のリハーサルや練習1~2度に参加できる方(県内か近県在住が望ましい)が条件で、年齢性別、経験は問いません。
ごく簡単な選考は行いますが、意欲がある方なら、未経験者でも大歓迎です。
語りをやってみたい方は「語り手希望」と明記の上、お気軽に takasaki_kwaidan@yahoo.co.jp までメールを下さい。

今月中旬頃まで受付けております。

(ちなみに、いつも下に表示されるスポンサーサイトは、当方とはまったく関係ありません)




| ホーム |


 ホーム  »次のページ